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鉄鋼ニュース

2018/09/14 06:00更新

鉄スクラップ、関西電炉は従来買値で様子見

 関西地区電炉メーカーが鉄スクラップ購買で慎重姿勢を続けている。13日に東京製鉄が岡山工場などで買値を500円引き上げて特級=3万6千円(岡山工場)としたが、大阪地区の電炉各社はH2=3万5千〜6千円の従来買値で様子見に徹したほか、姫路地区も1社が追随したのみで他社は様子見状態。

続きは日刊鉄鋼新聞をご覧ください。

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